2001年3月の戯言
| 3月31日 | なんだか寒いなと思いつつ開けっ放しにしてある窓から外を見ると、みぞれっぽい雨が。道理で寒いはずです。しかしもう明日から4月だというのに、何故? |
| 3月30日 | いつものようにコンビニに牛乳を買いに行くと、すべて消費期限が裏向きに並べてありました。姑息ッ! |
| 3月29日 |
久しぶりに夢見がすっごく悪かったので睡眠時間2時間で起床しました。修学旅行に行く学生の団体が乗っている新幹線を自分のへまのせいで止めてしまったり、強力な魔王4人組に対してただの一般人の強さしかないのにハッタリを武器に挑んだり、身長20Mぐらいのヒューゴーに対してケン・マスターズになって無駄な戦いを挑んでみたり、負傷した自分を置いて死地に赴く戦友の姿を泣きながら見守ったり。ろくなもんじゃありません。ええ。
「夜が来る!」が延期かましました。発売日よりはかなり早くにマスターアップを終えていると思われるAliceのことですから、今回のこと(不具合の発生、というより発覚か)はある意味「運が悪かった」と諦めるしかないでしょう。逆に「不具合のあるまま発売されなくて良かった」と好意的に解釈した方が良いでしょうね。精神安定上。ただしかし、ひたすら「A Night Comes!」の一曲リピートを聞きつつテンションを高めていた身としては、この期待をどこにぶつければっ!? て感じなんですけど。当日のラインナップを考えると、やはり「ねがぽじ」か……(ぇ? 今日は雨です。せっかく桜が咲き始めたというのに、という気がしないでもないですが。それとも雨の中の桜もまた良しと風流を気取るべきですか? |
| 3月28日 |
月姫(つきひめ)を当たり前のように月姫(げっき)と変換してくれる脳内辞書に乾杯。
月刊エースに「G〜Destin for Fire〜」の2話目が掲載されてました。2ヶ月待たされた割には話が進まないような気がしますが、都築センセのタイトなスケジュールを考えれば致し方ないかと。しかし正直な話、この手の燃えるアクションバトルものはどうなんでしょうか。いくらとらハ3のシナリオで燃える展開を手がけているといっても、今の都築センセの画力では戦闘描写が心許ないのは明らか。以前の読み切り2編はわりとほのぼのしたストーリーだったのでそれは目立たなかったけれど……。実戦で強くなることを祈ってます。 「よみきり」を「陰府きり」と変換してくれるIME。誰がそんな変換を教えた? |
| 3月27日 | かなみちゃん完成。…………うちのトップには似つかわしくない。というより須達さんとこ以外のどこにも相応しくない内容になってしまってます。何故こうなるかって、結局私がそうしたいからなんでしょうね。相手を喜ばすために何かをして、自己満足するのが好きなんですよ。それプラス、既にある設定を使っていろいろ作るのも好きなのです。そういうふたつの意味で、リクエストを受けるのはとても楽しいことではありますね。裏を返せば、主体性と創造性が乏しいということなのかもしれませんが。 |
| 3月26日 | サーバー上のデータを整理したり絵を描いたり。かなみちゃん今回はセル塗りで行こう。つか普通に丁寧に塗ると死にます、多分。 |
| 3月25日 | 須達さんのリクは案の定というか、かなみちゃんでした。思えばかなみちゃんも結構描いているなぁ……。でも描いてて楽しいからいいや。 |
| 3月24日 | ついに10万HIT到達しました。我ながらなんか凄いな、と他人事のように驚いてみたり。気になる切り番は、99999HITが須達さん、10万は報告なしです。半ば予想していた事態ですが。 |
| 3月23日 |
無性にカレーパンが食べたいです。
我ながら、簡単に影響される人間だと思います。 しかしパン屋にもコンビニにもカレーパンが売ってなかった。何かの陰謀ですか。 |
| 3月22日 |
ウチの母親がFreewebの50MBを取って来たらしいです。いわく、12MBのジオが容量いっぱいだと。そんなにたくさん、何に使っているんですか?! 現在、私のところはHTMLファイルが約4MB、ジオに置いてある画像ファイルが4MB足らずしかないというのに。
とりあえず心配になったのでFTPソフトで親のサーバーを覗いてみました。大元であるDIONは、ちょこちょこある画像ファイルを含めても4MBに及ばず。やはりテキストメインのウチよりは少ないですか。ちょっと安心。一方、パスを知らないのでジオの方は覗けませんでしたが……ホントにそんなにたくさん使うんでしょうか。私は重複ファイルや不必要なファイルがたくさんあるんじゃないかと想像するのですが……。 つか、今ジオ落ちてるじゃないですか。くそう。 『ハーメルンのバイオリン弾き』36・37巻を購入。これで最終巻です。ラスト2編のみ雑誌で読み逃していたので、どう終わるのか期待しつつ買ってきましたが……大団円&エピローグは10年後、という私的に好みな終わり方で、ひとつのことが完結したしみじみとした感じでした。 ハーメルンは、魔族の圧倒的なまでの強さが、ある意味ランスに似ているところがありますね。魔王や魔族の位置付けも、人間世界を侵略する悪いヤツではなくて、人間を支配するのが当然の存在といったところが似てます。しかし特に数万数億もの人間を一瞬で殺してしまうケストラーの強さは、たとえばDQなんかのほのぼのRPGの魔王とは次元が違っています。そのせいか、物語後半はシリアスに傾きすぎるきらいがありましたけど、単なる勧善懲悪じゃなくて、主人公側に親近感を持たせるものになっていたように思いますわ。 「とらちゃ箱2」が出るらしいです。6月予定らしいです。……………………都築先生絶対死ぬって!! GはどうするんですかGは!? 6月といわず冬頃にしといた方がいいんじゃないでしょうか。とらハファンならそれぐらい待てるでしょうし。都築先生の身体の方が大切ですよ、絶対。 |
| 3月21日 |
発売に先駆けて『夜が来る!』のオープニングDLサービスが始まってますが、…………この動画ファイルの内容を、実際はプログラムで動かしてんですか? マジですか? ……とか思ってたら、後半はやはりムービーらしいです。当然と言えば当然でしたか。それでも結構なレベルだと。少なくとも不満はなし。
とりあえず掴みはOK。あとは中身が伴えばッ! あと2週間です。 |
| 3月20日 |
9万9千を超えたようです。ついに10万へカウントダウン間近。マジか?
突如電球が切れました。流しの上にあるやつです。常につけておく類いのものではないのですが、さすがに夜料理するときにはないと困ります。早急に買って来ねばなりませんな。 あらためて思うと、『月姫』には萌えの要素がほとんどありません。確かにパッと見は、姫とか眼鏡とかお嬢様とかメイドとか目につくところはありますけど(笑)。実際はそれが意識されていないんですね。非常に地に足がついた感じです。それなのにここまでキャラクターにのめり込ませられるとは。 ところで、一番好きなエンディングは――いつも通りと言うかなんと言うか――翡翠トゥルーエンドです。ちなみにいちばん死人の多いエンディングです(笑) 体調崩しました。寝ます。 |
| 3月19日 |
というわけで、『月姫』をやっていました。侮っていました。まさかこれほどのものとは。話の質的に、『Kanon』や『AIR』とは比べにくいですが、贔屓目にみて『痕』と肩を並べられるくらいのものではありますね。とりあえず『誰彼』とは天と地ほどの開きがあるのは確かです(^^; しかもそのうえ、個人的な好みで言わせて貰えば、『痕』よりも『月姫』の方が好みです。それはシナリオやグラフィックの優劣ではなくて、柏木四姉妹よりも『月姫』の5人のヒロインの方に惹かれるものがあったということですが。実際、複数のタイプのヒロインがいる場合、好きな娘とどーでもいい娘にクッキリ二分されてしまうのがいつものことなんですが、『月姫』では全ての子に心動かされてしまいましたから。しかし、画竜点睛を欠くとすれば、無音部が多いBGMでしょうか……音楽というものは、イメージと結びついてそれを確かなものにして、感動をより増幅する力がありますから。BGMがもっとシーンに合わせた曲数の多いものであれば、感動は5倍程度になっていただろうと思われます。それだけは残念。
しかしこの『月姫』は、『痕』のように攻略するヒロインによって設定自体を変化させることはごく少ないので、基本的にやればやるほどネタバレになる可能性を多分に含んでいます。その意味で、純粋に話を楽しもうとするならばアルクェイド、シエル先輩、秋葉、翡翠、琥珀の順に進める以外の選択肢を持ちません。そんな枷がなければ、翡翠をいちばんにやっていたんでしょうけどね(笑)。 |
| 3月18日 |
「私を殺した責任、取ってもらうからね――」その言葉が、こんなにも軽々しく言われるものだとは、思いもしませんでした。まさかこんな能天気な姫君だとはね。でも、不思議なことに、それを自然に受け入れている自分が、私にはもっと驚きでしたけど。要素だけを抜き出してみれば、私の嫌いそうなメインヒロインなのにね。 ――アルクェイド 天然な性格の女の子に、苛立ちを覚えこそすれ好きになるってことは滅多にないのです。けれど、その笑顔を仮面として用いているのなら。その黒衣の鋭さが、呪わしい躰の運命が、貴女の素顔なら。惹かれる事が出来るかも知れないと思ったんですが。でも、それでも。最後にまで、嘘を吐くんですね。けれど、もう、どうでもよくなっていたのかもしれない。いつの間にか、惹かれていたのは事実だから。――シエル先輩 結ばれることはありえない、と初めからわかっていたのです。幸福を目の前にして不幸に見舞われる脇役に過ぎないってことは。けれど、そう、片付けてしまうにはあまりに哀しくて。気付いたら、アルクのためでも、シエルのためでも、秋葉のためでもなく、彼女のために涙を零していました。――弓塚 そのキツイ眼差しは、たぶん愛情の裏返しだと気付いていて。それがとても微笑ましく映る。妹だから、というのは、たぶん関係なくて。愛しいのは、ただ単に、素直に可愛いと感じられるから。――秋葉 一目見て。惚れるのはこの子だな、と思いました。無表情な顔の下に、懐かしい愛情と、可憐な可愛らしさが隠れているのだと。そう見当をつけていたから。そしてそれはその通りで、でも、それならなんで……最後の独白で知らされるまで、君がそうなった理由に、気付かなかったのだろう――? ――翡翠 翡翠にリボンを渡した時から、直感めいた疑惑を持っていました。それは、もうこれ以上ないくらいの哀しい結果として確信に変わってしまった。姉は妹を、妹は姉を。ただ、大切な想いが擦れ違っていただけで。だから、もう――笑顔でいる必要なんて、ないのに。――琥珀さん |
| 3月17日 | いいかげんマリストップに飽きたので、久しぶりにメナドを描いてみました。衣装はママトトリックの服装を参考に、適当に肌を露出させて(笑)。なかなかいーかんじに出来たんじゃないでしょうか。少なくとも描いてる自分は楽しかったので良し。おまけにそれをデスクトップ壁紙に加工。今まで使っていたミア壁紙には引退してもらいます。 |
| 3月16日 | シスプリに気持ちよく壊れていらっしゃる方々がネットで見受けられるので、少なからぬ興味を持っています。タイトル以外は何も知らないのですけど。しかし以前ゲーマーズでちらっと見たシスプリ本の絵が、たまたまショートの娘の絵で、かなりぐらっと来たのは否定できないので、多分麻薬のように危険なものだと思われます。
しかし、その誘惑を断ち切ってくれる記述をたまたまここの掲示板で発見しました。なんでも、その娘達ははじめから好感度MAXらしいのです。それがいいらしいのですが……。 ……基本的に、私が好きになる女の子というのは、クールでそっけない娘orボーイッシュで男女の恋愛意識をあまり持ち合わせていない娘、でして。そんな娘が次第にめろめろのらぶらぶになってくるというのが大好きなわけです。つまりシスプリの設定とは真逆な嗜好。これですっぱり興味を断ち切れるってもんです。 ………………ミア大好きな私が言っても説得力ないですかね? |
| 3月15日 | 今日はCD−Rの接続作業に時間が費やされました。SCSIボードは買ってきたものの、ドライブは母親のお下がり。これでようやく、1.44MB以上のデータをPCの外に取り出す事が出来るようになったわけです。とはいえ、CDを焼くために必要な640MBの空き容量はないのだけど(オイ)。
しかし、数年パソコン使ってきても、バックアップが必要なデータなんて、CD一枚ぶんくらいしかないんですが。 久々にゲームがやりたくなって、すぐ終わると評判の「誰彼」に手をつけてみました。その期待に違わぬ出来には感嘆するほかありませんね。私にはADNが文章表現より優れている点を見つけることは出来ませんでしたわ。不自然さの方が目に付いて。特に蝉丸の歩き。あのブローバックはいったい? あんたは鳩じゃなくて軍人だろうが? 岩切が誰かに似ている、とずっと気になっていたんですが……わかりました。ルールアバに似ているんです。奴隷市場の。でもルールアバの方がカッコいいし色気があると思いますが。男だけど(ぉ |
| 3月14日 | 今さら言うまでもなく、電車の中で読むには文庫本は最適ですね。今日はアイザック・アシモフの「ゴールド―黄金―」を読んでました。これはいくつかの短編と、アシモフが雑誌やアンソロジーに書いたちょっとした紹介文、あと少々のエッセイを集めた――悪く言えば寄せ集めの本です。しかしこれがなかなかどうして面白い(それが証拠に、私はハードカバーでも持っているのに、つい文庫版を買ってしまったのですが)。しかし、今回読み直してみて特に面白かったのは、アシモフが自分の創作活動について色々書いているエッセイの部分でした。おわかりでしょう、まがりなりにも文章のようなものを書いている身として、非常に共感を覚えたのです。SF界ビッグスリーのひとりと比べるなんて、大それたこと? いやいや、アシモフだってファウンデーションシリーズをものしたのは20代の初めの若造の頃。それに書くことの苦しみと楽しみというものは、文章書きにとっては上も下もない普遍的なものなのです。そういうわけで、思いの外楽しめた一冊でした。
しかしなんですね、人気投票と時を同じくして某所や某所では「感想もらえなくてやってられない」みたいな愚痴が噴出しましたが、それでもやっぱりSS書くってのは、とりもなおさず書く事が好きというわけで。そんな方には、やっぱり楽しめる本だと思いますよ。 でも感想欲しいのも本当ですが。 |
| 3月11日 | 今現在地元にいるので、まれに知り合いに遭遇することがあります。大抵は私の方が相手に一方的に捕捉され声を掛けられる場合が多いですが。今日の場合もまさしくそれ。コンビニを冷やかして出て来たところに「あぁっ! 〜〜(本名)くんだー!!」
こういう風に声を掛けられた場合、第一に思うことは「ぐわっ! 見つかったッ!?」 別に後ろめたいことがある訳でもないのですけど。ただ不意打ちを喰らったという感は拭えないわけで。そして次に思うことは、「誰?」です。 人の顔を覚えるのが苦手です。人の名前と顔を一致させるのも苦手です。あまり他人に興味が無いのかもしれません。ともかく、そういうわけで、不意打ちを喰らわせてきた相手の名前と顔を一瞬で思い出すことが出来る可能性は皆無に近いのです。 今回は幸いなことに10年近い付き合いになる知り合いの女のコ(かなり年下)だったのですぐに知り合いの顔だと判断できましたが、それでも半年会っていないと、名前を思い出すのにたっぷり30秒ほどかかりました。その間、顔は笑いつつも内心では冷や汗。結局お互い自転車で移動中だったので、ほんの少し言葉を交わしただけで別れましたが、あのまま相手の名前を思い出せなかったら、非常に気まずい思いをしたこと請け合い。 しかし、小学校に上がる前のちっちゃい頃から知っているコがもう中学生なのを見ると、妙に父親的感慨があったりなかったり。このまま真っ直ぐ成長して欲しいものです。 でもちうがくせいか……もうそろそろ守備範囲内だな。とちょっと思いました(笑) |
| 3月10日 | 本日の名言。「うわぁん!」(素で) |
| 3月9日 | アリス本家ユーザー図書館での人気投票の結果が送られてきました。一人一票形式ゆえ、安定した上位陣に票が集まったものと思われます。自分が選ばれると言う大それた考えは微塵も持っていませんでしたが、それでも私も感想をもらえたので、正直とても嬉しいのです。しかし、私の鬼畜戦史が、「おすすめ」のラプソディと五十六記、鬼畜戦記に挟まれて肩身が狭いというかなんというか。タイトルをもっと考えるべきだったぁ! |
| 3月8日 | 映画「アンドリューNDR114」をビデオで借りてきて見ました。これは私の大好きなアイザック・アシモフ原作のSF「バイセンテニアル・マン」を映画化したものです。しかし期待なんていうものはほとんどなく、ある意味怖いもの見たさでしたね。そしてそれは裏切られることはなかったようです。それは肌に合わないSSを読んだときの感覚に良く似ています。しかしお話としては楽しめるものだったようです。隣で一緒に見ていた母は面白いとのたまいましたから。私にとっては唾棄すべきもの以外の何物でもなかったのですがね。 |
| 3月5日 | 本家での図書館人気投票が今日の10時で〆切りです。ようやく今しがた投票してきました。投票したのは、全作品を一通り目を通して、さんざん迷った末に、結局DNWさんの「花束いっぱい抱きしめて」。
結局、三作を除くと「これがいちばん!」と思われるものはなくて、でもその中で、何か心に残っていたのです。ある意味外伝の鬼畜王でなく、Wまでのヒロイン3人の心情を綴っているという正統性、しかも珍しい詩という体裁だということを差し引いても。 なんとなく気に入ったから。最後は、これが理由になるんでしょうね、やっぱり。 |
| 3月4日 | 「やく」を変換したら薬が第一変換候補になっていたこの辞書は、どんな使い方をされているんでしょうか。 |
| 3月3日 | Eログについていた「恋愛CHU」のデモ、好評発売中! となっているのが哀れみを誘います。 |
| 3月2日 | 今日の夢は、ライセンとミアを足して2で割ったような(つまりあんまり変わらない(笑))女の子と一緒に、命がけの戦いをしてたりしました。とはいえ、自分は夢の中で無敵なヒーローなわけでもなく、キャシアスみたいに愛と勇気はあっても力が伴わないような人間だったので、やれることは彼女のために命を賭して囮になることだったり。その甲斐あってか敵は彼女が倒したのですが、当の自分は薄れ行く意識の中で彼女の無事を確認して……目が覚めました。今現在の日々の生活の中で、夢は最も千変万化で最もスリルがあり最も感動に溢れた娯楽です。……というのも問題があるような。
なんとか自分の作業時間をある程度確保出来そうです。やれやれ。 「やれやれ」と「いやはや」が口癖の今日この頃。 |
| 3月1日 | パソをフルセットアップ完了するにはまだまだ時間がかかりそうです。
「パロスペシャル」と聞いて何を連想しますか? 普通、不気味な呼吸音とかベアークローとか100万パワーとかそこらへんを思い浮かべるか、それとも何も連想できないかどちらかだと思うのですが。しかし近々この単語は脱出不能なスペシャルホールドのほかにもうひとつゲームタイトルとして認識しなければならないようです。しかし確信犯だね、絶対。 |